ARTIST&TALENT

POSITION

POSITION

『POSITION』は1996年にシンガー=イム・ジェウク、コンポーザー=アン・ジョンフンから成るユニットとしてデビュー。99年にリリースされた4thアルバムでは浜田省吾の「もうひとつの土曜日」をリメイク(来日し、浜田省吾のコンサートにも参加)。この頃からアン・ジョンフンは裏方に回り、POSITIONの看板はイム・ジェウクが背負うこととなる。01年、尾崎豊の名曲「I LOVE YOU」をリメイクしたところ、大ヒットを記録。06年4月19日、オフコースやスターダスト・レビューのカバーを含む、全曲日本語詞の6曲入りアルバム『POSITION』リリース。日本での活動を本格化させる。07年韓国では2年振りのリリースとなる第6集アルバム“愛歌”が韓国のBugs Music オンラインチャート1位を獲得。衰えることの無い韓国での人気を証明した。
瀬戸 つよし

瀬戸 つよし

91年12月テレビ朝日系・新春大型時代劇スペシャル「徳川家康」の主題歌「夢の雫」が抜擢。翌年2月に同曲でデビュー。4月には広島ではヒットチャート1位に輝く等、精力的に活動を開始する。93年劇場映画「男ともだち」の主題歌「出逢ったままのⅡ」をリリース。同時に準主役として同作品に出演。96年、10年後に紫綬褒章を受賞される荒木とよひさ氏に師事。堀内孝雄作曲・荒木とよひさ作詞による「月夜のうさぎ」をリリース。08年2月、京本政樹プロデュース「女は海」リリース。TVでは、15年プレミアム歌謡ショー、16年ヴィンテージ倶楽部と2本の番組MCをこなし、関西ローカルを中心にマルチな歌手として活躍中。またラジオ番組でのパーソナリティとして活躍する等、幅広い活動を展開する。
杉本 恭一

杉本 恭一

『LÄ-PPISCH』のリーダー、ギター、コーラス、更にはメインコンポーザー。その楽曲センスは聴く者を絶頂へと導き、そのライヴパフォーマンスは観る者を感動させる。’96、初のソロアルバムをリリース。『LÄ-PPISCH』と並行して『analers』活動開始。その後「藤木直人」「Yum!Yum!ORANGE」等のプロデュースや「九州男」「PUFFY」他のレコーディングに参加する等プロデューサー、ミュージシャンとして幅広く活動。平行して現在までソロアルバムを8枚リリース、精力的なライブ活動を行っている。

矢野 一成

12歳よりドラムを始める。大学生時代、福岡を拠点に数々のバンドにて活動。ドラマー以外でもナレーション、CMソングを歌ったりと幅広く活動。96年に「MOON・BEAM」加入。福岡で600人を動員する等福岡バンドシーンを席巻。98年活動の拠点を東京に移し、下北沢を中心に活動を続ける。03年「THE MOONBEAM」と改名。同時に現「VOLA!&THE ORIENTALMACHINE」のベーシスト有江嘉則氏とリズムユニット「THE DOMINATORS」結成。「THE DOMINATORS」として04年からは杉本恭一のソロ活動をサポート。ドラムプレイヤーとしてだけではなく、ドラムチューナー、コーラスとしても高い評価を得ていて、現在は「長渕剛」や「LA-PPISCH」のライブサポート、「筋肉少女帯」のレコーディング等幅広く活躍中。
iLHWA

iLHWA

AWARD

2010年10月

配信した楽曲がamazon.co.jp音楽ダウンロードチャート1位獲得

2011年11月23日

メジャーデビューデビューシングル「さよならのオーシャン」がモバイルサイト「レコチョク 歌謡曲・演歌チャート」で1位、月間チャート3位獲得

DISCOGRAPHY

2011年11月

読売テレビ「音楽のチカラ」エンディング曲「さよならのオーシャン」

2011年12月

読売テレビ「音楽のチカラ」エンディング曲「最後のHOLY NIGHT」

MOVIE

2014年10月

映画「ベイブルース~25歳と364日~」主題歌「声のしるし」(影山役(ラジオ局ディレクター)で出演)

RADIO

2016年4月

ABCラジオ(AM1008 / FM93.3)「オトナの部室」(毎週日曜深夜1:30~2:00)レギュラー出演

WEB TV

2017年3月~

ネットTV「オトナの放課後」配信中
平山 相祐

平山 相祐 / 韓国名:申相祐 (シン・サンウ)

MOVIE

2002年(日本)

「夜を賭けて」

2004年(日本)

「血と骨」

2008年(韓国)

「THE GOOD,THE BAD,THE WEIRD」

2014年(日本)

「ベイブルース~25歳と364日〜」

ドラマ

2010年9月29日~12月8日(韓国)

「逃亡者 PLAN B」

舞台

2013年 (日本)

「百年〜風の仲間たち」

MUSIC VIDEO

2000年(韓国)

テ・ジナ「恋は誰でもするか」

2003年(韓国)

テ・ジナ「理由はなにか」

伊藤 弥鈴

高校3年生の時に、渋谷でスカウトされ、高校卒業と同時に上京し、芸能活動をスタートする。「東京ランウェイ」でショーモデル、「並木橋ハイスクール」でアイドル、「B1」でガールズバンドと様々なジャンルで活動し芸能界での経歴をスタートさせる。大手企業CMやWebTVのパーソナリティなど様々なメディアにも出演し、現在は1分動画の公式クリッパーや、美容、アパレル、雑誌、ポートレートなどスチールを中心にモデル活動を行なっている。
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